エジプトの水について様々な情報を紹介します。
エジプトの夏の暑さは半端じゃありません!
汗をかかないなあ・・・と思っていたら、なんのことない、汗は肌から出るやいなや蒸発してしまうからです。
ということで体感的には日本の夏よりも数段気持ちはいいのですが・・・身体へのダメージは相当なものがあります。
水分補給は、脱水症状を防ぐためにも欠かせません。
かといって、現地の水を飲むことはまずお勧めしません。
エジプトの飲料水は基本的にナイル川から供給されます。
当然、浄水場を経て水道へとくるはずなのですが、この水道管が赤錆びていたりして、大きなホテルといえども、バスタブに水をためていたらいつのまにか赤くどろどろになっていた、ということもあるほどです。
エジプトでは路上のあちこちに素焼きの壺が置かれ、水道水が入れられています。
この壺はジィールと呼ばれます。
素焼きなので絶えず、水が外に滲みだし、外気の熱で水蒸気となります。
これによって気化熱が奪われ、中の水を冷却するという仕組みです。
昔は、素焼きの壺をろ過して下にしたたる水を飲んだといわれますが、現在は、壺のなかの水をすくって飲みます。
現地の人たちは、備え付けのコップで飲んでいるようですが、観光客にはまずお勧めできません。
おそらく翌日にはトイレから出られなくなります。
暑いときには、チャイがいちばんです。
しかも、エジプト人のように熱いチャイを飲むことをお勧めします。
そして何よりも暑い時間にはふらふらと出歩かないことかもしれませんね。
夏の日中、カイロの街中を歩いているのは観光客ばかり!
エジプト人は自宅でお昼寝タイムです。
サッカーJ1・J2のクラブのユニフォームですが、当然、クラブによってメーカーが違います。
Jリーグ創世記こそユニフォームはミズノで統一されていましたが、今やよりどりみどりの状況です。
サッカークラブにユニフォームを支給しているメーカーも実に様々です。
では、昨年の各クラブのユニフォーム支給メーカーをざっと書いてみますね。
鹿島アントラーズ:NIKE
浦和レッズ:NIKE
ガンバ大阪:UMBRO
川崎フロンターレ:ASICS
大宮アルディージャ:LOTTO
柏レイソル:UMBRO
ジェフユナイテッド千葉:KAPPA
清水エスパルス:PUMA
柏レイソル:UMBRO
横浜・F・マリノス:ADIDAS
FC東京:ADIDAS
アルビレックス新潟:ADIDAS
横浜FC:HUMMEL
ヴァンフォーレ甲府:UMBRO
ジュビロ磐田:PUMA
サンフレッチェ広島:MIZUNO
名古屋グランパスエイト:LE COQ
大分トリニータ:PUMA
ヴィッセル神戸:ASICS
サンフレッチェ広島:MIZUNO
大分トリニータ:PUMA
J1はさすがに知っているブランドばかりですね。
では続いてJ2をみてみましょう。
こちらはなかなか個性的なサプライヤーが登場します。
東京ヴェルディ1969:KAPPA
コンサドーレ札幌:KAPPA
京都サンガFC:WACOAL
ベガルタ仙台:ASICS
セレッソ大阪:MIZUNO
モンテディオ山形:PUMA
アビスパ福岡:MIZUNO
水戸ホーリーホック:MITRE
ザスパ草津:PHITEN
湘南ベルマーレ:A-LINE
愛媛FC:DIADORA
徳島ヴォルティス:MIZUNO
サガン鳥栖:UMBRO
全体で一番多いのが国産ミズノとUMBROの4チーム支給となっていますね。
以降、PUMA、ADIDAS、ASICSなどが続く形です。
J2は個性的な顔ぶれで、京都は地元企業のワコールですね。
水戸のMITRE(発音:マイター)はひょっとするとMITREをミトレと読んで「みと」とかけているんでしょうか。
それはともかく今年は各クラブ、どのメーカーからユニフォーム支給を受けるのかが楽しみです。
オフィス家具にはいろいろな色があります。オフィス家具を選ぶ時は、形や大きさ、機能とともに色も選ばなくてはいけません。
オフィス家具の色を選ぶ際は、どのようなことに気をつけて選べばよいのでしょうか。オフィス家具を選ぶ際は、そのオフィス家具をどこに配置するのか、ということを考えながら色を選んでいきます。
色の中でも、赤、橙、黄は「暖色系」と言われ、対して緑、青、紫は「寒色系」と言われています。
文字が示すとおり、暖色系の色は寒色系にくらべて、体感温度が違うようです。
あるオフィスでは、清潔感を出すために寒色系の壁色やユニフォームが採用した結果、「冷房が効きすぎる」などの苦情が増えたそうです。
壁の色に寒色系を使った工場では病欠者が相次いだため、暖色系に塗り替えたところ、従業員の病欠者が少なくなり、能率が良くなったという調査もあるようです。
色には大きな力があるようです。これを利用すれば大きな効果があるようです。
オフィスの空調などにかかる経費を節減したいときは、冷え性の事務職員が多いエリアには暖色系のオフィス家具を設置し、走り回っている営業職員のエリアには寒色系のオフィス家具を設置すればよいかもしれません。
賃貸のオフィスの壁や天井は白であることがほとんどですが、これは少しでも部屋を広く見せるための工夫です。
そこ設置するオフィス家具の色に暖色系、寒色系を上手に組み合わせていけば、使う人の働きやすさの感覚も違ってきます。
白い肌のためにケアを行う人々は夏などの紫外線の強い季節に限らず、一年中肌への紫外線ダメージなどに気を遣いたいものですが、それにはやはり毎日のスキンケアも重要になってくると思います。
国内大手の化粧品メーカーアルビオンには特にエイジングケアの製品が豊富にそろっていますが、エイジング以外にも美白効果のある製品もしっかりと揃っています。
アルビオンにはエクサージュというスキンケアシリーズがありますが、そのシリーズの一環としてエクサージュホワイトというシリーズがあります。
シリーズの一部というよりも、独立してシリーズ化されているほどのラインナップを持つ美白化粧品といえます。
角質層の潤いを導き、肌の白さを強調させるのがエクサージュホワイトです。
クリアクレンジングオイルはすっきり、すばやくメイク、古い角質、ケアなの奥の汚れや皮脂を落とします。
クリアクレンジングローションは紫外線でいたみがちな肌に負担をかけず、肌のうるおいを守りながらメイクアップ料をしっかりと落とします。
ルーセントアップフォームはきめ細かい泡で肌の細部まで優しくきっちりと洗い、くすみの原因の汚れも落とします。
ホワイトニングミルク〜はオイリーな肌にさらっとした感触でみずみずしい潤いを与えます。
ホワイトニングミルク〜はノーマル肌のためのミルクで、ふっくらとした潤いを肌に与えます。
ホワイトニングミルク〜はドライスキン用のミルクで、しっとりとしたコクのある潤いを肌に補います。
ホワイトニングモイストローションは夏の乾きが気になる肌へのしっとりタイプのローションで、紫外線や冷房による乾燥を防ぎます。
ホワイトニングリフレッシュローションは皮脂・毛穴が気になる肌へのローションで、過剰な皮脂やべたつきをひんやりした感触でカバーします。
ホワイトネスソリューションは、すみずみまで隙なく角質美白したい肌への製品で、メラニン生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぎ透明感のある白い肌を導きます。
ホワイトネスクリームは、角質層のすみずみまで潤いで満たし、肌荒れ・乾燥から素肌をしっかりと守り、白く輝くしっとりなめらかな肌を持続させます。
リペアトリートメントは洗い流すタイプのトリートメントマッサージです。
古くなった角質を取り除きながら角質層を潤し、肌を整えます。
ホワイトクリアマスクは集中美白のための薬用美白パックです。
ひんやりとした心地よい清涼感のある使い心地で、日焼けによるシミ・そばかすを防ぎ透明感のある肌を導きます。
シーバムコントロールエッセンスは過剰な皮脂や毛穴の黒ずみが気になる肌へのエッセンスで、清涼感の高いクールな感触で角質層をすっきりとさせます。
ホワイトニングチャージャーはビタミンCをしっかりチャージしたい肌に、美白有効成分ビタミンCなどを配合しサラサラの明るい肌を導き、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ効果があります。
ホワイトニングモイストマスクは乾燥トラブルに悩む夏の肌用のジェルベースです。
角質層に美白成分とうるおいを補給します。
デイリーケア製品からスペシャルケア製品までしっかりと揃ったエクサージュホワイトですが、スキンケア製品に定評のあるアルビオン化粧品の製品ですので美白ケアに関しても信頼を持てるのではと思います。
エクサージュホワイトは夏用のシリーズという感じもありますが、年中使用することでもより白い肌を目指せるのではと思います。
アドベントカレンダーというカレンダーを知っていますか?
アドベントとは「待降節」と訳され、クリスマスの準備をする期間を意味し、クリスマスの約4週間前の日曜日から12/24までを指します。
そしてアドベントカレンダーとは、このクリスマスの準備期間である12月1日から24日までの日付の書かれた窓を1日に1つずつ毎日開けていき、うきうきわくわくしながらクリスマスまでのカウントダウンを行う為のカレンダーのことです。
つまり全部の窓を開けると、クリスマスを迎えたことになるのです。ロマンティックなカレンダーでしょう!
アドベントカレンダーにも種類、形などはさまざまで、日付の窓を開けると下からクリスマスにちなんだ楽しい絵が出てきたり、窓が箱状になっていて、お菓子などが入れられている立体的なものもあります。
海外の家庭では壁にアドベントカレンダーをかけて、こういった絵やお菓子を楽しみながらクリスマスを待ちわびるのが風習となっています。
最近は日本でもアドベントカレンダーの風習が広がってきています。
東京・銀座にある「教文館」という書店では、輸入アドベントカレンダーを約60種類とりそろえています。
ハガキサイズの小さなものから組み立て式タイプの大きなものまであり、400円〜1500円程度というお財布と相談しやすい価格で販売されています。
大人の女性に好評のようで、アドベントカレンダーは子供から大人まで楽しめるステキな夢のあるカレンダーだということがよくわかります。
その他の大手文具店や書店などでもアドベントカレンダーは販売されており、一番人気なのはやはりクリスマスツリーをモチーフにしたものです。
またサンタクロースが乗っているソリに色々な仕掛けがしているものや毎日、その日の日付に隠された絵に色を塗っていき、12月24日にすべての絵が完成するなどとさまざまな趣向をこらしたらアドベントカレンダーがたくさん販売されています。
こどもから大人までなじみのあるレゴブロックからも毎年恒例で、クリスマス限定のレゴシティアドベントカレンダーが発売されています。
レゴのアドベントカレンダーには、小さな24個の窓があり、その窓の中からは袋に入ったレゴのミニフィギュアやアクセサリー、パーツが現れます。
袋に描かれている絵を見ながら1日に1つずつ組み立てていくようになっています。
24日までに一つずつ増えていき、最終的にはそれら24セットを色々と組み合わせて楽しむという仕組みになっています。
毎年、袋に入っている物は違っているので1年に1度の楽しみとして毎年購入しているマニアも多くいます。
2004年度版はブロックで作るサンタクロースやスノーマン、プレゼントなどのパーツがはいっており、期待している人が多いミニフィギュアは入っていません。
2005年度版はパーツやアクセサリーの他、サンタのミニフィギュアが入っています。
2006年度版はパーツやアクセサリーの他、トナカイやサンタなどの9体のミニフィギュアが入っています。
2007年度版は毎度おなじみのパーツやアクセサリーはもちろんのこと8体のミニフィギュアが入っているそうですが、一番楽しみにされているサンタクロースが残念ながら入っていないそうです。
まだアドベントカレンダーを知らない人も今年は童心にかえって、自分にあった楽しい趣向をこらしたアドベントカレンダーを購入して、12/1から12/24まで毎日扉を開いて楽しんでみていはいかがでしょうか?